スタッフブログ

イタリアン料理教室3

1ヵ月ぶりの料理教室に参加してきた星屋です。

山口合同ガスさんの『ひまわりCooking』イタリアンコースは今回で3回目(4回中)。

 

今回はテンションが上がる以下のメニュー!出ましたカルボナーラ!

  • カルボナーラ
  • あさりのトマト煮
  • 米プリン

 

講師はいつもの『covo』の料理長の森重さんですが、参加者のココロをくすぐるメニューをいつも用意してくれます。

カルボナーラはお店で出す材料とレシピそのままということでしたが、作り方はとっても簡単でした。

しかもメチャメチャうまい!お店の味が家でも楽しめそうです。

あさりのトマト煮も実に簡単であっさり味。

昼間ですがワインかビールが飲みたくなりました。

 

デザートは炊いたご飯、牛乳、ハチミツでつくるプリンでした。

これはちょっと味と食感に戸惑いましたが、美味しかったです。

子供がご飯を食べないときの最終手段として使ってみたいと思います。

 

参加して毎回思うのですが、1回あたり1,000円ちょっとでおいしい料理の作り方が習えて、話をしながら食事ができて、お土産ももらえるなんて、いい料理教室だな?と思います。今後もある水曜日開催の料理教室は全部応募しようかな?。

マクロビ

家ではほとんど料理しないのに料理教室に通ってる星屋です。

今回の山口合同ガス『ひまわりCooking』は『マクロビ料理』でした。

 

ちなみに、マクロビとは『マクロビオテック』の略で、肉類・玉子・乳製品・砂糖などを使用せず、玄米・穀物・豆類など、体にやさしい天然由来の食品を使った料理や食事を表すようです。( マクロビオティック - Wikipedia 参照

 

今回作ったマクロビメニューは以下の3品

  • 車麩(くるまふ)のフライ
  • 大豆肉の生姜焼き
  • マクロビスコッティ

 

講師はSweet Home代表の雪野陽子さん(写真左から2番目)、ちなみに同級生。(真ん中が僕)

別にダイエットとか、食事のバランスとか一切気にしていませんが、以前にSweet Homeで大豆でできているのに食感と味が肉にそっくりな料理を食べたときに衝撃を受け、今回その秘密を探りに参加してみました。

 

車麩のフライは麸を出汁で煮て、あとは小麦粉とパン粉を付けて揚げ、ケチャップをかけると簡単でした。

できあがりは衣がサクサクで中身がやわらかいトンガツを食べているようでした。とても麸を食べているとは思えない食感で、しかもウマイ。

 

大豆肉の生姜焼きも、畑のお肉と言われる大豆を原料にした『畑のミートくん』という、そのまんまのネーミングの肉を真似た材料をお湯で戻し、醤油・生姜・ニンニクで味付けして、小麦粉を付けて焼くといった感じで特に難しいことはありませんでした。

これをポン酢で食べたのですが、味も食感も肉そのもので、しかもウマイ。

 

麸なにトンカツで、大豆なの肉の味がして、しかもウマイ...。頭はパニックでした。

マクロビはただヘルシーじゃなくて満足もできる料理だと思いました。

たまにお肉が食べたくなったときは家でも作ってみたいと思います。

 

ちなみに『畑のミートくん』(1パック・399円)はSweet Homeの店頭でしか販売されてないそうですよ。

 

イタリアン料理教室2

昨日は2回目(4回中)の料理教室に参加してきた星屋です。

(山口合同ガスさん主催の「ひまわりCooking」)

 

場所は前回と同じ下松市の周南教室で、講師も前回と同じ『covo』(周南市・けやき通り)の料理長の森重さん(写真右)

 

今回は以下のメニュー

  • きのこのリゾット
  • 温野菜のバーニャカウダー
  • ティラミス

 

リゾットやおかゆみたいにドロドロしていたり、クリーム系の食べ物はあんまり好きではありませんが、作ってみたらメッチャおいしかったです!しかも難しい材料や手順もなく作れたので、簡単に再現できそうです。

バーニャカウダーはアンチョビとオリーブオイルで作ったソースのことらしく、生野菜や温野菜に付けて食べるものだそうです。

アンチョビが使われているのに、独特のニオイがまったく気になりませんでした。

塩味が効いて野菜をおいしく食べれるのでヘルシーな酒のつまみになりそうです。

 

デザートのティラミスですが、マスカルポーネチーズと聞いたことがない材料を使ったくらいで、これも特に難しい手順もなく簡単でおいしく作れました。近いうちに家で再現して子供たちに食べさせたいと思います。

 

今回も河村醤油さんからのお土産で「山海焼きのたれ」をもらいました。

室内物干し

最近の新しいアパートやマンションに標準装備となってきている天井取付の室内物干しが我が家にも欲しいと思っている星屋です。

 

賃貸物件にお客様をご案内する際に

  • 日当りが良くても日中は原則仕事でいない
  • 洗濯物を干しても仕事で取り込む時間が遅くなる
  • ベランダがあっても取り入れたい時間に帰っていないので基本部屋干し
  • 1階で下着などを外に干したくない
  • 室内物干しで部屋が狭くなるのは嫌だ

 

洗濯物についてこんな会話をよくします。

 

こういった問題を解決してくれるのが天井に取り付ける室内物干しです。

 

そこで、自分だったらどんな室内物干しがいいか、また、お客様が希望された際、アパートオーナーにどの製品を提案し、取付をお願いしたらよいか調べてみました。

 

ルームハンガー/(株)川田製作所
ビス3本で取付が可能。ヒモ下に引っ張るだけの簡単操作で昇降させることができます。物干棒が120cmとちょっと短いです。ホームページに掲載はありませんが、2連の物もあるようです。

 

ホスクリーン/(株)川口技研
天井に取り付けるタイプはスポット型、昇降式があります。スポット型は長い物干し竿が使えてたくさん干せますが、物出し入れに一手間かかりますので、お客様が来た時だけ取り外せばよいとお考えの方にいいと思います。構造がシンプルな分、一番安いと思います。昇降式はスッキり収納ができ、サイズがいくつか選択できますが、昇降させるためのハンドルの出し入れやがちょっとメンドクサイかもしれません。

 

ホシ姫サマ/パナソニック
昇降式で物干棒が伸縮できます。また昇降は電動タイプと手動タイプがあるようです。電動は電気工事が伴うので、新築時に取り付けることが望ましいです。手動はロールスクリーンのように輪になってぶら下がっているヒモで操作しないといけないようです。

 

 

どれも天井に取り付けることで、

  • 見た目がスッキリ
  • 足元が自由につかえるので部屋が狭くならない
  • 収納場所に困らない
  • エアコンの吹出し口の前に設置すれば一石二鳥

といった利点があります。

 

また、

  • バルコニーやベランダがない
  • 日当りが悪い
  • 1階に干すのが不安

などの物件は、室内物干しを取り付けることで物件のマイナス面を払拭できるかと思います。

 

これで、取り込む時間や天気が気にならなくなりますね。

イタリアンの料理教室

今日は山口合同ガスさんが主催するイタリアンの料理教室に参加してきました。

料理教室

パスタが好きなので、好きなパスタが自分で作れたらいいなと思って行ってきました。

今日は4回あるうちの1回目。

作った料理は以下です。(↓これは講師が作った見本)

料理
  • ブルスケッタ
  • フレッシュトマトとモッツァレラチーズのぺペロンチーノ(バジル風味)
  • パンナコッタ

講師は周南市の銀南街けやき通りにある『イタリアンカフェ&ダイニング COVO』の料理長の森重さん(写真中央)で、本格的なメニューのように見えましたが、材料は以外に数少なく、調理方法もシンプルでした。(左が僕、星屋です。)

4人1組で共同で作るのですが、素人が初めて作るにしては上出来の味でした。

家でも再現できそうなので、バジルを使った料理は家族に自慢できそうです。

時間に少し余裕があったので、餃子の皮を使ったピザをコンロのグリルを使って焼いて食べました。

これも簡単でおいしかったので今度子供に作ってあげようと思います。

参加費は4回分で5,000円なのですが、お土産に光市にある河村醤油の『ジュレぽん太』をいただき、料理が習えて、食べれて、お土産付きなので、『安い!』と思いました。

来月ある次回が楽しみです。

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